— A door, somewhere in the world, is waiting for you. —
Doorbell は、世界地図に浮かぶ「誰かのドア」をノックして、
見知らぬ誰かの “今” に出会うための場所です。
地球のどこかに、自分のドアを設置。短いメッセージを残しておこう。家でも、旅先でも、行きたい場所でもいい。
世界地図には他の誰かのドアが浮かんでいる。ノックすると、その人の「今この瞬間」が開く。
あなたのドアに誰かがノックすると、通知が届く。短い手紙を交換しながら、見知らぬ誰かと心を通わせる。
— Manifesto —
Doorbell は、ある高校生が「いつか本物のどこでもドアを作りたい」という夢の途中で生まれました。 物理的な距離をゼロにする前に、まずは心の距離をゼロにしたい。 地球の裏側の知らない誰かと、たった一通の手紙で繋がれる。 その小さな魔法が、いつか本当のテレポートに繋がっていくと信じています。
— from a student dreaming of a door that opens anywhere.
—
💡 短く、詩的に。自分の今を一行で切り取るように。
あなたのドアにノックした人たち
世界中に置いたドアたち